持田 卓臣– Author –
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業務フローの書き方——部署をまたぐモノと情報の流れを1枚に
「あの注文、今どこ?」——部署をまたぐと、流れが見えない 営業が受けた注文が、今どの部署の手元にあるのか。すぐに答えられる会社は、意外と多くありません。 受注、在...第2章|経営の見える化 持田 卓臣
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As-IsからTo-Beへ——差分がそのまま改善提案になる
現状は描けた。でも「で、何を変えるのか」で手が止まる 現状業務の棚卸しはできた。業務フロー図も描いた。機能の一覧も並べた。ところが、そこから先が進まない——。中...第2章|経営の見える化 持田 卓臣
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見える化は「合意づくり」である——現実を、関係者の共通認識にする
「現状業務分析の資料は、ひととおり揃った」「これで、改善の話を進められる」 そう思って会議に臨んだのに、いざ始めると意見が割れる。中堅・中小企業の経営者から、...第2章|経営の見える化 持田 卓臣
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現状業務分析のつくり方——5点セットがあれば全体が見える
「業務を見える化したい」「そろそろ、新しいシステムも入れたい」 そう思っても、いざ動こうとすると手が止まる。中堅・中小企業の経営者から、ベンチャーネットはこん...第2章|経営の見える化 持田 卓臣
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AIと一緒に現状業務分析をつくる——文字起こしから業務フロー・機能一覧の下書きまで
「正しいけど、重い」現状分析が後回しになる理由 新しい仕組みを入れる前に、まず今の業務を書き出して整理する。いわゆる現状業務分析です。 これが大事なことは、多...第2章|経営の見える化 持田 卓臣
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営業は、人数ではなく「仕組み」で伸ばす——少数精鋭の営業生産性
「売上はもっと伸ばしたい。でも、営業を増やす余裕はない」。多くの中小企業の経営者が、この板挟みのなかにいます。 採用は思うように進まず、残業を増やすこともでき...第1章|人を増やさず伸ばす 持田 卓臣
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外部の力を借りる——副業・フリーランス×AIで、足りない力を補う
打てる手は打った。それでも「人が足りない」 第1章では、人を増やさずに伸ばすための打ち手を見てきました。やめてよい業務を手放し、固定費を変動費に組み替え、営業...第1章|人を増やさず伸ばす 持田 卓臣
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中小企業のニッチ戦略とは?「勝てる小さな場所」の見つけ方
大手と同じ土俵で、規模で勝つのは難しい。そう感じている経営者は多いはずです。 ですが、小さいことは弱さではありません。戦い方しだいで、小さいことはむしろ強みに...第1章|人を増やさず伸ばす 持田 卓臣
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人手不足の本質と向き合う
「求人を出しても、応募が来ない」「やっと採用できても、すぐに辞めてしまう」 中堅・中小企業の経営者なら、一度はこう感じたことがあるのではないでしょうか。 実は...第1章|人を増やさず伸ばす 持田 卓臣
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人を増やせないあなたへ。「固定費を変動費に変える」4つの選択肢と選び方
人は増やせない、でも仕事は回らない 「もう一人いれば回るのに」。そう感じる場面は、きっと何度もあるはずです。 でも、人を一人雇うということは、毎月の固定費を抱...第1章|人を増やさず伸ばす 持田 卓臣
