持田 卓臣– Author –
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勘の客層から、データの客層へ——AIで顧客を「構造」で捉える
「うちの客って、結局どんな人?」 中小企業の社長に「御社のお客様は、どんな人ですか」と聞くと、多くの方が少し言葉に詰まります。 「うーん、いつも来てくれる、あ...第3章|経営のわかる化 持田 卓臣
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中小企業の付加価値の高め方:個人技に頼らず、仕組みで生み出す
「もっと付加価値の高い会社にしたい」。多くの経営者がそう考えています。ですが、いざ動こうとすると、何から手をつければいいのか迷うものです。 この記事では、付加...第3章|経営のわかる化 持田 卓臣
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経営の見える化とは?中小企業の経営者が知っておきたい「3段の地図」
「数字はちゃんとある。でも、次の一手が決められない」 そんな感覚に、心当たりはないでしょうか。 経営の見える化は、その手詰まりを解くための第一歩。この記事では...第2章|経営の見える化 持田 卓臣
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【まとめ】見える化の成果物を、システム選定につなぐ——RFI・RFP・稟議
「見える化したのに、システム選びで止まる」のはなぜか 業務の流れを書き出し、現状と理想の差も見えてきた。次はシステムを選ぶだけ——そう思った矢先に、手が止まる経...第2章|経営の見える化 持田 卓臣
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月次決算が「15日後」から「翌日」になる——リアルタイム経営の入口
その「15日」が、経営判断を遅らせている 月末が来るたびに、経理が数字をまとめます。社長の手元に試算表(その月の損益や残高をまとめた一覧表)が届くのは、半月ほど...第2章|経営の見える化 持田 卓臣
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あなたの会社の計器盤は、正確ですか——経営の羅針盤としてのNetSuite
その数字を信じて、舵を切れますか 毎月、決算の数字は出てきます。しかし、その数字が出るのは、月が締まったあと。気づいたときには、打つ手が遅れていることもありま...第2章|経営の見える化 持田 卓臣
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見るべき指標を、毎日見える形にする——KPIダッシュボードの作り方と回し方
見るべき数字は決めた。でも、活きていない 「見るべき経営指標は、もう決めてある」。そういう経営者は少なくありません。 売上、粗利、受注残、現金。月初に表を開け...第2章|経営の見える化 持田 卓臣
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中小企業が見るべき経営指標とは?「稼ぐ→生む→配る」で読む5つの数字
決算書や月次の数字は出てくる。でも「結局、どこを見れば経営が良くなるのか」がはっきりしない。多くの経営者が、この感覚を抱えています。 数字は多すぎても、かえっ...第2章|経営の見える化 持田 卓臣
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業務の見える化とは——「売上は伸びているのに、利益が残らない」の正体を探す
売上は伸びている。なのに、利益が残らない 売上は、たしかに伸びている。受注も増えた。なのに決算を見ると、利益が思ったより残っていない。そう感じている経営者は、...第2章|経営の見える化 持田 卓臣
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業務ヒアリングの進め方——30分で現場の本音を引き出す型
「特に問題ありません」しか返ってこない——よくあるヒアリングの空振り 経営を見える化しようと、まず現場に話を聞く。よくある第一歩です。 ところが、いざ聞いてみる...第2章|経営の見える化 持田 卓臣
