持田 卓臣– Author –
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採用か、外注か、AIか——中小企業の人手不足、どれで埋めるかの決め方
採用・外注・AIは、値段で比べるものではありません。埋めている穴が違います。採用は判断できる人を増やし、外注はいま社内にない専門性を早く借り、AIは手数を増やし...第1章|人を増やさず伸ばす 持田 卓臣
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FDE型支援の費用・契約・期間——月額か成果か、どう決めるか
FDE型支援の費用は、関わる人数・期間・範囲、そして基盤をどこまで作るかで決まります。見積の幅が大きく見えるのは、価格の差というより含まれている範囲の差であるこ...FDE/採用 持田 卓臣
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FDE型伴走の進め方——最初の90日で何が起きるか
FDE型伴走の最初の90日とは、現場に入って業務の地図を描き、小さく動くものをつくり、成果を数字で確かめるまでの一巡です。ベンチャーネットはこれを30日ごとに区切り...FDE/採用 持田 卓臣
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FDE伴走はどう終わるのか——撤収設計と、知財を自社に残す方法
撤収設計とは、伴走を始める前に「何ができていれば終われるか」を決めておくことです。ベンチャーネットは、動くものだけでなく、なぜそう作ったかという設計の意図と...FDE/採用 持田 卓臣
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FDE伴走の3つの典型パターン——経理から、営業から、基幹から
AI導入の伴走は、入口が3つに分かれます。経理から入るか、営業から入るか、基幹システムから入るか。この3つで、ほとんどの案件が説明できます。 どこから入っても、行...FDE・AI実装伴走 持田 卓臣
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数字の基盤と言葉の基盤——NetSuite・Odoo×Notion×AIの設計図
AIに仕事を任せるには、2つの基盤が要ります。取引の事実を集める数字の基盤(基幹システム)と、判断の理由を残す言葉の基盤(Notion)です。この2つが揃ってはじめて...FDE・AI実装伴走 持田 卓臣
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ERP×AIで組織を変えるロードマップ——As-Is/To-Be→AX→ビジネスモデル変革の順番
ERPとAIを使って組織を変えるとき、段階には順番があります。現状と行き先を言葉にする。業務と経営を組み替える。稼ぎ方そのものを変える。この順です。 ただし、いち...第6章|AI×経営 持田 卓臣
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業務の地図とは——名詞・動詞・判断基準で、会社をAIに読ませる
業務の地図とは、会社の業務を「名詞=何があるか」「動詞=何をするか」「判断の基準=どう決めるか」の3つの層で書き表したものです。AIが自社の業務を理解して動くた...FDE・AI実装伴走 持田 卓臣
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経営会議をAIで変える——数字が揃っても、会議が短くならない理由
経営会議をAIで変えるとは、資料づくりを速くすることではありません。事実の確認と差分の説明を会議の前に終わらせ、会議の時間を「決めること」だけに使える状態にす...第6章|AI×経営 持田 卓臣
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税金のための決算書から、外に説明できる決算書へ——会社が大きくなる前に整えること
税金のための決算書と、外に説明するための決算書は、別物です。前者は納税額を計算するために作られ、後者は銀行や取引先、買い手に会社の状態を伝えるために作られま...比較・選定・導入 持田 卓臣
