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ーターゲット顧客に本当に届く動画制作ー

いま、なぜ「動画マーケティング」なの?

  • 印象強く記憶に残る!

    耳からの情報が記憶に残る定着率は20%、目からは30%、目と耳の両方からは70%だと言われています。また、動画は質感や声や雰囲気まで伝えられるため印象に強く残ります。

    *出典:eSkeptic

  • 動画は4倍のクリック率!

    短時間で多くの情報を伝えられる動画広告は、画像とテキストだけで構成されたバナー広告よりも4倍のクリック率があったという事例もあります。

    *出典:Digital Advertising Benchmark Report調べ

  • 53倍も!SEO対策に!

    動画の埋め込まれたページには、埋め込まれていないページに比べて約53倍の確率で検索結果の1ページ目に表示されるという報告もあります。

    *出典:米調査会社 Forrester Researchによる調査

  • 活字離れのOFF時にも

    学校や職場以外でのOFF時は、活字の理解への疲労が少なく、自然と情報が入ってくる動画が効果的です。

     

  • コンバージョン向上!

    SNS上で動画を見たことによって購買欲が上がったというユーザーが74%、実際に購買まで至ったというユーザーは46%というデータもあります。

    *出典:Web Designing 2017年2月号

  • ファンになりやすい!

    動画を見たユーザーは態度変容(ファン化)しやすく、twitterの調査によると3割強のユーザーは視聴後にシェアなど何らかのアクションをするというデータがあります。

    *出典:Nieisen調査(2014年)


テキストや画像に比べ2倍以上の記憶定着率!!

動画は、文字や静止画像の情報に比べて、短い時間でより多くの情報を伝えることができる広告手段です。印象強く端的に訴えるのに効果的です。いまでは、マーケティングのあらゆる局面において、動画は有効なツールとして活用されています。

耳からの情報が記憶に残る定着率は20%、目からの情報は30%だが、目と耳の両方から入る情報は70%の記憶定着率があると言われています。


就寝前に、3人に1人が映像を見ている時代

15歳から49歳までの男女を対象に行われたとある調査では、「就寝前にテレビやネット機器で映像を見る」との回答が32.7%。実に、3人に1人が眠る前の時間に映像を見ているという実態がわかります。*

*出典:電通総研「就寝直前の映像視聴実勢調査」2015年

世代別メディア接触時間

※出典:博報堂DYメディアパートナーズ・メディア環境研究所「メディア定点調査2015」

さらに上図を見ると、若い世代では、テレビよりもスマホやタブレットをいじっている時間がより多いことがわかります。この傾向は、今後数年でますます顕著になることでしょう。つまり、インターネットにおける動画コンテンツが、広告媒体としてますます大きな役割を担っていきます。




増え続けるSNSでの動画ユーザー

2016年にfacebookが行った調査によると、facebookユーザーの動画視聴時間は、1日あたり1億時間を超えているといいます。主要SNSはいずれも動画機能を強化していて、ユーザーによるスマートフォンでの動画視聴をより押し広げています。また、SNSにおける動画配信は、オウンドメディアで繋がっていない、潜在ユーザーへのリーチに効果を発揮しています。

  • Facebook

    国内月間アクティブユーザー
    2700万人*
    動画広告の
    アナリティクス機能が豊富

    *2016年12月時点

  • Twitter

    国内月間アクティブユーザー
    4000万人*
    運用型の動画広告は
    費用効果が高い

    *2016年9月時点

  • Instagram

    国内月間アクティブユーザー
    1600万人*
    ビジュアル重視・
    ブランディング向き

    *2016年12月時点

SNS 動画配信の4つのメリット

単なる動画制作に終わらず、マーケティングによってコンバージョンの向上、SEO上位表示に貢献いたします。弊社では、デジタルマーケティングに精通したスタッフと映像制作のプロフェッショナルが、動画作成の目的を明確化し、ターゲット顧客に本当に届く動画マーケティングを実現いたします。

的確なマーケティングが大切!

デジタルメディアの普及によって急激な成長を遂げている動画広告市場ですが、「せっかく高い予算をあてて動画を作成したのに、一向に効果があがらない」という話もよく耳にします。インターネットにおける動画広告は、単に視聴数を増やすだけという考えでは効果を発揮できません。動画も、他のWebコンテンツと同様に戦略に基づいて作成することが大切です。

  • どんな
    動画コンテンツが
    ふさわしいか

  • 何を目的として
    配信するのか

  • ターゲット
    顧客は?

  • SNSの特性に
    合わせた動画制作

  • 心に届く動画で
    拡散率UP

  • 動画コンテンツで
    SEO上位表示


超一流のクリエイティブ集団が制作いたします!!

テレビ番組を担当している現役スタッフが貴社のサービスを伝える映像を手がけます。プロのテクニックを惜しみなく使い「演出力」が効いた動画を制作いたします。お客様を確実に動画に引き込み、正確な理解とイメージアップ、セールスにも繋げることができます。

  • ゴールデン
    番組に携わる
    プロが制作

  • プロの
    演出力

  • 魅力的で
    心に届く動画

  • 様々な
    ジャンルに対応


マーケター 沢端 裕太
株式会社ベンチャーネット コンテンツSEO事業部部長

1982年生まれ、日本大学文理学部卒業。
広告代理業からキャリアをスタートし、その後SEO/リスティング広告などグーグル検索に関係する専業を通してお客様から数多くの相談を受けている。
検索からのユーザーの獲得にあたり、ターゲットやペルソナ設定、カスタマージャーニーマップ策定からコンテンツマネジメント、などの一気通貫でプロジェクトに携わっている。
「15年間バスケットのレフリーの世界で活動していました。スポーツのレフリーの世界ではプレイヤーの意図を感じる【feel the game】という言葉がありました。これはビジネスの世界でも通用する言葉で【ユーザーの目的と意図を感じる】になります。15年間培ってきたノウハウをもとにビジネス構築のお手伝いをしていきます。最近はマラソン・トライアスロンを趣味とし、忍耐の強化を目的として活動しています。」


《 保有資格 》
・ブランド・マネージャー認定協会1級
・Oracle Eloqua and Oracle Content Marketing Cloud Service 2013 Certified Implementation Specialist
・ビジネスモデルイノベーション協会認定ジュニアコンサルタント
・チームフロー コーチング
・日本交流分析協会2級
・ハーマンモデル ファシリテ—ター認定資格
・GCDF-Japanキャリアカウンセラー資格


制作実績

制作した動画の一部をご紹介!まずは私たちのベンチャーネットの会社案内をご覧ください。

インターンの応募者が3.7倍に!!

言葉で伝わりにくいコンセプトをできるだけわかりやすく伝わるように工夫。
また、短くてパワーのある言葉、エネルギーのある音楽を使用しダイレクトに心に響くように演出。
マーケティングとの連携にも力を入れ、見た目にきれいなだけの動画ではなく、マーケティングの結果として成果がでること、今までの課題が改善されることにこだわりを持って作りました。
この動画により、インターンの応募者が3.7倍に増えました。



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会社概要

会社名 株式会社ベンチャーネット
住所 〒169-0051東京都新宿区西早稲田1-18-9 イマスオフィス早稲田5F-B
代表者 代表取締役 持田 卓臣
資本金 2,000万円
設立日 2005年6月24日
従業員数 21名 ※2016年10月現在(SES含む)
事業内容 ウェブマーケティング、Salesforce、Oracle Eloquaを統合したVENTURE NET ENGINE の開発・改良。