ソーシャルデータバンク株式会社が提供するLinyは、公式LINEアカウントにおけるマーケティング・販促・顧客管理を支援するツールです。

コミュニケーションツールであるLINEは日本国内でも随一の利用者数を誇ります。月間アクティブユーザーは8400万人を突破し、Twitter(4500万人)やInstagram(3300万人)、Facebook(2600万人)と比べても圧倒的なユーザー数を誇ります。

LINEの普及に合わせて、公式LINEアカウントをマーケティング・販促ツールやサービス提供ツールとして活用する企業が増加しています。従来のメールマーケティングではなかなか顧客のところまで届かなくなった代わりに、ユーザーが良く使用するサービスで宣伝やサービスを提供する動きは、今後益々増えていくでしょう。

しかし、公式LINEアカウントにも弱点はあります。こちらからOne to Oneでやりとりできない点と、顧客のデータベース管理が弱いところです。LINEを使ったマーケティング活動を行う企業は増えているものの、その大多数は自社のメッセージを一斉送信するだけにとどまり、LINEの特徴の1つである1対1のコミュニケーションを活かせておりません。また、顧客管理機能も弱く、LINE登録者がどのような属性で、どのセグメントに分類するかなどの管理が大変です。

Linyは、この弱点を補い、LINEを使ったマーケティング活動を促進します。

Linyの詳細につきましては、以下の記事を参考にしてください。

Linyにおける弊社の提供サービス

Liny導入・運用に関しまして、以下のサービスをご提供いたしております。

  • 初期導入支援サービス
  • Liny運用支援サービス

初期導入支援サービス

Linyを活用した公式LINEアカウントによるマーケティング活動の立ち上げ・初期導入をサポートします。

将来には社内による内製化を見据えつつ、要件ヒヤリングから構築まで、初期導入の際に生じる課題を解決します。ノウハウがないまま0から構築し、手探りで機能を作成していくよりも、初期導入の段階でサポートを受けつつ独自の構築を外注し、運用を通じて徐々に内製化していくほうが費用対効果が良く、素早くLINEによるマーケティング活動をスタートできます。Linyの導入実績はすでに3000社を突破しております。そのなかで豊富な成功事例がたくさん存在します。自社のサービスや運用方法の参考になる事例がたくさんあるので、手探りで運用を試行錯誤するよりも成功する可能性が高いと言えるでしょう。

伴走支援サービス

「Linyを導入したけれど、なかかなうまく運用できていない・・・」
「将来的な拡大を考え、今一度機能のアップデートを行いたい・・・」
「引き継ぎの担当者への教育を支援してほしい・・・」

実際にLinyを導入して運用を進めていくと、上記のような課題に遭遇するケースも少なくありません。伴奏支援サービスは、運用段階で生じる課題をタイマテ形式でサポートいたします。LINEをはじめとするコミュニケーションツールでのサポート対応をはじめ、Liny構築代行や教育支援、運用相談等、幅広くご活用ください。

ぜひ、下記よりお問い合わせください。